ワークフローで見積管理



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ワークフローを活用した見積管理

見積管理の課題

お客様に提出する見積の作成をエクセルで作っている企業様は多いと思います。

エクセルで個人管理の場合、記入ミスや承認漏れ等色々管理する上で不便も多いと思います。忙しい営業担当者が見積金額を一桁間違えた時にはぞっとします。またエクセルで作成した見積の多くは個人のパソコン上に保存されており、営業マネージャーや他のメンバーが内容を確認することもできない状態になっていることが多いです。もしお客様から見積についての問い合わせがあった場合でも「営業担当者でないと分からない」のような回答になってしまいます。個々で管理していると何かと不便も出てきます。

Laptop with stack of folders on table on white background

このようにエクセルでの管理に課題を持っている方は多いと思います。そのような場合にワークフローを活用することで入力ミスの防止、確実なフローでの承認が可能になり、また個別管理していた見積も共有できるので、上司がいつでも確認ができる環境が構築できます。

ワークフローで見積管理をするメリット

ワークフローで見積管理をすることで、様々なメリットが出てきます。

・見積の管理がワークフロー上で管理できるので、各営業担当者が作成した見積を簡単に共有することができます。

・見積の提出前の承認フローも確実に回すことができるので、提出前には責任者が必ずチェックを行う運用が徹底できるようになります。

・必須項目やマスタからの呼び出しをすることで、入力ミス防止にもつながります。

エクセルでの見積管理に少し不便を感じている方は、是非ご検討ください。

ワークフローでの見積申請フォーム

WaWaFlow(ワークフローシステム)は申請フォームを自由に作成できます。

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※見積作成画面(サンプル)

もちろん見積項目はお客様で自由に作成ができますので、自社にあった見積作成画面が作れます。

申請したデータは金額などにより、自動的承認経路に回りますので営業担当者は申請するだけであとは承認が下りるのを待つだけ!

また承認は外出先から携帯電話やスマートフォンで承認ができるので、スピーディーな承認が可能です。

印刷は今お使いのフォームに印刷

お客様への提出用の見積は今お使いのエクセルを利用して自動的に転記が可能。

insatu

 

ワークフローで見積管理を試したい方はこちで無料体験も可能です。

様々な業務の効率化を支援できます。


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