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活用方法
営業日報WaWaFrontierで業務を改善
組織風土の改革、醸成
- ・日報を全員が書く(決められた事、良い事を全員が毎日こつこつとする)ということを定着させることにより組織に物事を浸透させるノウハウができる
- ・すべての人に情報が共有化されるため、全員でアドバイスするという部門を超えた創造的組織風土が醸成される
- ・情報伝達の段階がないため、フラットな情報組織が形成される
- ・会議のやり方が変わる
- ・続けていれば 会社の方向性(思い)がわかる
活性化
- ・日報に上司がコメントを書くことにより、営業員のモチベーションが上がる
- ・コミュニケーションが活発になることにより、組織が活性化する
- ・営業員の状態を知る事が出来る
- ・意思伝達の手法が変わる(多くなる)
営業スピード、精度の向上
- ・上司が全体の動きをミーティングなどすることなく把握できる
- ・すべての人に情報が共有化されるため、新しい営業の組み合わせが可能
- ・すべての人に情報が共有化されるため、素早く得意分野やトレンドを知ることができる
- ・情報が可視化されるため、情報伝達のスピードが上がる(意思決定のスピードが上がる)
- ・顧客への訪問及び受注の履歴が見えるため、顧客に対する戦略の精度があがる
- ・フィルターによる抽出で重要顧客、重要物件の絞り込みができ、さらに日報の履歴を見る事により、重要物件に対する細かい対策を立てる事が出来る
- ・営業員のダブった仕事や無駄な作業がわかる(業務プロセスの改善)
技術の向上、ナレッジの共有化
- ・コメントを見ることにより、営業技術が向上する
- ・共同化したナレッジを集めて整理すると 形式知化することができる
- ・コメント書くことにより、マネジメント力が向上する
- ・事実と感想を記録に残せるため、次の担当への引き継ぎがしやすい








